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「 肩こり 」の検索結果
  • 宮城県岩沼市のJ.K様がめまいの改善をご報告くださった直筆アンケート」
    患者様の声|J.K様(岩沼市・ボランティア活動)めまい・肩こり・足のはり改善【直筆アンケート】|とりうみ整体院
    月に一度のめまい・肩こり・足のはりが改善!宮城県 岩沼市J.K 様(ボランティア活動) 🔹 来院前のお悩み 月に1度くらいのめまいに悩まされ、発作時は気持ちが悪くなって体がぐったりし、寝込むことも。 生活に支障が出る状態で不安が続いていました。 🔹 施術のご感想 通い始めてから、まずめまいが起きても寝込む必要がないほど軽くなり、数回で同じ症状が出なくなるまでに。 朝起きた時の「今日はめまいが起こるだろうか?」という不安もなく、快適に過ごせるようになりました。 🔹 施術後の変化 改善はめまいだけでなく、足のはり感・肩こりも楽に。 胃の調子が悪い時も、施術後には調子がもどるのを実感できました。 🔹 他院・医療機関との違い 他ではその場しのぎで戻りやすいと感じていましたが、こちらでは調子の良い状態が続くのが大きな違いでした。 🔹 同じ症状でお悩みの方へメッセージ 「ぜひおすすめします! 最初は6,000円にちゅうちょもありましたが、 お金には代えられない快適な体と時間を得られていると感じています。」 — J.K 様/宮城県 岩沼市・ボランティア活動
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  • 寒暖差で頭痛が増える理由を解説するサムネイル(首こり・自律神経の乱れと対策)
    寒暖差で頭痛が増える理由|首こり・自律神経の乱れと対策【仙台市太白区】
    寒暖差で頭痛が増える理由|首こり・自律神経の乱れを整体で整える こんにちは、仙台市太白区のとりうみ整体院院長の鳥海です。 この時期に増えるのが、寒暖差で悪化する頭痛のご相談です。 朝起きた瞬間から頭が重い 首と肩がガチガチで、夕方になるとズキズキする 天気や室温差で頭痛が出やすい 病院で検査をして「異常なし」と言われても、つらさは現実です。 今日は、寒暖差で頭痛が増える理由をわかりやすく整理しつつ、整体での改善アプローチと、自宅でできる対策をまとめます。 寒暖差で頭痛が増えるのはなぜ? 寒暖差で頭痛が出る背景には、ざっくり言うとこの3つが絡みます。 1)血管と筋肉がギュッと固まりやすい 寒い場所にいる時間が増えると、体は熱を逃さないように血管が収縮しやすくなります。 同時に首・肩も無意識に力が入り、筋肉が固まる → 首の可動域が落ちる → 頭痛が出やすいという流れになりがちです 2)自律神経が“切り替え疲れ”を起こす 外の寒さ → 暖房の効いた室内 → 車 → また外… この温度差のたびに、体は自律神経で体温調整をしています。 つまり寒暖差が大きいほど、自律神経が働きっぱなしになり、結果として「眠りが浅い」「疲れが抜けない」「頭痛が増える」につながりやすいんですね。 3)呼吸が浅くなり、首肩が余計に固まる 寒いと、肩をすくめたり、体を丸めたりしやすい。すると胸が動きにくくなって呼吸が浅くなることが増えます。 呼吸が浅い状態は、首肩の筋肉が休めない状態を作りやすく、頭痛が慢性化しやすい土台になります。 こんな頭痛は「寒暖差影響」の可能性が高い 当院に来られる方の中で、寒暖差で悪化しやすいタイプの特徴はこんな感じです。 朝〜午前中に頭が重い 首を回すとつっぱる/可動域が狭い 肩こりが強く、目の奥が疲れる 体が冷えると痛みが増える ストレスが溜まると悪化する 寝てもスッキリしない 当てはまる方は、頭痛だけを見ても改善が遅く、首・呼吸・自律神経のラインから整えると早いケースが多いです。 とりうみ整体院のアプローチ(頭痛を“結果”として捉える) 当院では「頭痛=頭の問題」と決めつけず、体全体の緊張パターンから見ていきます。 1)首・肩の緊張をゆるめる 寒暖差で固まりやすい首肩の緊張を、強く揉むのではなく、体が安心してゆるめられる状態を作りながら整えます。 2)頭蓋骨・呼吸の動きを整える(一次呼吸の発想) 頭や首の緊張が強い人ほど、頭部の“ゆとり”がなくなりがちです。 当院では頭蓋骨調整や呼吸に関わる部位にもアプローチし、脳脊髄液の循環や自律神経の安定を後押しします。 3)内臓疲労・姿勢の崩れもチェック 意外ですが、胃腸の疲れや姿勢の崩れも自律神経に影響し、結果として頭痛の土台を強くします。 「首だけやっても戻る」という人は、このルートを見直すと変わることが多いです。 自宅でできる:寒暖差頭痛を減らす3つの対策 今すぐできる、再現性が高い対策だけ置きます(気合いで乗り切る系は却下です)。 対策1:首を温めるより「首の後ろを冷やさない」 マフラーやネックウォーマーで首の後ろ(後頭部〜首)を冷やさない。 ここが冷えると、首肩が一気に固まりやすいです。 対策2:入浴は“長く”より“毎日” 寒暖差で乱れやすい時期は、シャワーだけより湯船が有利。 目安は10〜15分でOK。長風呂で疲れる人は短くて大丈夫です。 対策3:深呼吸は「吸う」より「吐く」を長く 頭痛が出やすい人ほど、無意識に息が浅くなりがちです。 ポイントは吸うより吐くこと。 やり方(1分でOK) 鼻から2〜3秒吸う(頑張って大きく吸わない) 口から6〜8秒ゆっくり吐く(吐き切る手前で止める) これを5〜8回 ※めまいが出る人は「吐く時間を少し短め」にして様子を見てください。 整体を受ける目安は? 「セルフケアはしてるけど、結局ぶり返す…」という方は、体の緊張パターン自体が固定化している可能性があります。 頭痛が週1回以上ある 首こり・肩こりが常にある 寝ても疲れが取れない 薬が手放せなくなってきた このあたりに当てはまる場合は、早めに一度ご相談ください。 体の状態を見たうえで、通い方やセルフケアも含めて現実的に提案します。 ※重要:次のような場合は早めに医療機関へ 突然の激しい頭痛、手足のしびれ・麻痺、ろれつが回らない、意識がぼんやりする、発熱や強い嘔吐を伴う…など、いつもと違う症状がある場合は、まず医療機関での確認を優先してください。 関連ページ(あわせて読むと理解が深まります) 頭痛整体ページはこちら アクセス(場所・駐車場)はこちら ご予約・ご相談 「寒暖差で頭痛が増えてきた」「首こりも一緒にどうにかしたい」など、気になることがあればお気軽にご相談ください。 電話で予約する LINEで相談する アクセスを見る
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  • 胸鎖乳突筋ストレッチ
    デスクワーク肩こりを30秒で解消!簡単セルフストレッチ3選|仙台市太白区 とりうみ整体院
    仕事中の肩こり・首こりを自分で解消!簡単セルフストレッチ3選|仙台市太白区 とりうみ整体院デスクワーク中に肩や首がガチガチ…。「湿布やマッサージではすぐ戻ってしまう」――そんなお悩みはありませんか?今日は国家資格保有・自律神経専門のとりうみ整体院が、通勤電車やオフィスの椅子で即実践できるセルフストレッチを3つご紹介します。放置するリスク 慢性肩こり→緊張型頭痛・めまいを併発 呼吸が浅くなり自律神経が乱れる 眼精疲労・集中力低下で仕事効率ダウンストレッチ① 胸鎖乳突筋リリース(30秒)1. 右手で左鎖骨の上を軽く押さえる2. ゆっくり右へ顔を回し、天井を見上げる3. 30秒キープ×左右交互に2セットストレッチ② 肩甲骨はがしタオルストレッチ(1分)1. タオルの両端を持ち、真上へバンザイ2. ゆっくり頭の後ろへ下ろす→元に戻す×10回ストレッチ③ 座ったまま胸開きストレッチ(30秒)1. 椅子に浅く座り、両手を腰の後ろで組む2. 胸を張って肩甲骨を寄せる→30秒キープストレッチだけで限界を感じたら…セルフケアで一時的に楽になっても、骨盤・内臓・頭蓋のゆがみが残っているとすぐに元通り。当院では頭蓋×内臓調整で深層から筋緊張を開放し、再発を防ぐセルフケアまでサポートします。初回限定オファー今だけ初回3,980円キャンペーン実施中!先着10名様。LINEから「肩こりブログを見た」とお送りください。 LINEで今すぐ予約▶︎➡︎ 料金の詳細はこちら | アクセスはこちらよくある質問Q. 何回くらい通えば肩こりが改善しますか?A. 目安は週1回×3〜5回、その後は月1回のメンテナンスで快適さを維持する方が多いです。Q. ボキボキしないですか?A. 当院はソフトな整体で妊婦さんにも対応していますのでご安心ください。肩・首こりでお困りなら、お気軽にLINEでご相談ください!
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